Q&A

Q3 Amazonでの販売は個人で行うのですか?

2022-06-10

個人出版とBookoレーベルでの出版が選べます。

 

個人出版の場合

Bookoで作ったデータをご自身でAmazonKDP(キンドルダイレクトパブリッシング)でアカウントを作成し、データのアップロードを自分で行い、出版します。

 

個人出版のメリットは本が売れた場合の印税の高さです。

Amazonからは60%の印税は著者自身に支払われます(印刷製本・配送費は差し引き)。

Amazon内だけでの販売であれば、無料のISBNコードも取得できます。

 

Bookoレーベルの場合

Bookoが出版社となるBookoレーベルの場合、

Amazonへの登録代行、印刷製本、配送費の負担はBooko、著者への印税は25%となります。